AAA_スマホか移転.png

A_クリエイティブ_トップ.pngA_クリエイティブ_トップ.pngAAA_クリエイティブ_料金.pngAAA_クリエイティブ_料金.pngAAA_クリエイティブ_問い合せ・依頼.pngAAA_クリエイティブ_問い合せ・依頼.pngAAA_クリエイティブ_事例.pngAAA_クリエイティブ_事例.pngA_磯章夫を知る.pngA_磯章夫を知る.pngA_タイドランドを知る.pngA_タイドランドを知る.pngAAA_アクセス.pngAAA_アクセス.pngA_トップページに戻る.pngA_トップページに戻る.png

3つのカテゴリーのデザインワークは外注することはなく、
すべて、一人のデザイナーがつくり上げていきます。

趣味や特技を活かして,ネットショップ開設してで自分の作品を販売する・・・なんて、今ではあたりまえに行われていますよね。しかし、カフェやネイルサロンなどは、お客さん入らして頂くお店が必要ですよね。
お店をオープンするには、思っているより多くの事をこなして行かなければなりません。そして何よりも、リピーターを作っていくためには、お洒落で魅力的なお店づくりのための”ブランディングデザイン”が不可欠になります。

どんなお店にしたいのか?・・・そして、どんな展開を計って行きたいのか?
いわゆる「コンセプト」を伝えて形にしていきます。
お店のインテリアは、インテリアデザイナーに。  
名刺や広告は、グラッフィックデザイナーに。  
ホームページの制作は、WEBデザイナーに。
これだけでも、多くの時間とエネルギーを必要としますが、最も注意しなければならない事は、お店の「コンセプト」のズレが生じてしまう事です。
企業価値を向上させるためには、お店の雰囲気、広告のデザインテイスト、ホームページのデザインの「何処を切っても金太郎」のような金太郎飴のようでなければなりません。
クリエイティブプレイスでは、これらのデザインを一人のデザイナー(磯章夫)が、最初から最後まで造り上げていくので、コンセプトのブレが無くなるのです。

”ブランディングデザインとは?”
いわゆる「ブランド」と言われるメーカー企業に於いて、パッケージや広告は、お客様にとって、その商品・ブランドのイメージや性質について知るために身近な存在です。
お客さまは、実際に手に取り、目でよく見て、頭の中で理解した上で購入するか否かを検討しますから、企業の利益にも直接関わってくるものであります。

一方、飲食業やサービス業の場合には、そういった媒体はありませんが、ロゴやマークのデザインから始まり、お客様と接することが出来る店舗自体のデザインや制服、看板、パンフレットが対象となります。
これらのデザインに統一したフィロソフィーを持たせる事で、企業価値を向上させるようになります。